「ほぼ日自習室」ー新しい学びを保証する。

 

「個別指導」「小集団指導」そして、「オンライン授業」の良さを取り入れ、子供達のセルフエスティームを高め、やる気を引き出し、生徒の未来を共に築く未来義塾です。

 

おはようございます、未来義塾の守田です。

 

後期中間テストが終わって10日間がすぎようとしていますが、自習室は、ほぼ毎日満席に近い状態。

 

コロナ禍にあり、ソーシャルディスタンスを充分に取るために、各学年時間帯を分け、人数制限を設けています。

 

そんな中、自習室を利用してもらっているが、夕方16:30から22:00まで生徒達がひっきりなしに自習室にやってきます。

 

 

学力を付けるためにはどうしたらいいか?

 

答えは非常にシンプルで、毎日、コツコツ勉強するに及ぶものはないと思います。

 

日々、今日学校で学んだことを復習し、明日学校で学ぶことを予習する。

 

誰でもわかっていることではないでしょうか?

 

しかし、1人ではなかなかできない。

 

誘惑の多い家ではできない。

 

それが現状なんだと思います。

 

 

 

新しい学びを証する!

 

 

だから、未来義塾では新しい学びを保証するために、自習室という環境に力を入れています。

 

現在、中3生達は今月末に実施予定の愛知全県模試に向けて、学悠出版の「愛知県公立高校入試完全演習」を使って勉強しています。

 

学悠出版といえば、あの愛知全県模試を主催している教材会社さんです。

 

 

 

 

中3生にとって今回の全県模試が最後の模試となるため、必死で勉強しています。

 

やはり受験生にとって、模試の結果はものすごく気になるものです。

 

じゃ、その模試で結果を出したいと思うなら愛知全県模試の編集チームが監修して作られたテキストを使うことが、愛知県公立高校入試対策教材としては最適だと思います。

 

 

 

12月に入り、もう既にこのテキストを半分程度解いている猛者も何人か出てきました!

 

そんな姿が、昨日も自習室でちらほら見ることができました。

 

集中できる環境で、本当の学力の付く教材を使い勉強する。

 

今年もあと少し、次の目標に向けて生徒達と共に歩んでいきます。

 

 

 

 

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守田 智司

愛知県蒲郡市にあるハイブリット学習塾/未来義塾の塾長。10代で愛知県から大阪、東京まで自転車で走破!大学中は、バックパック1つで、アメリカ1周。卒業後、アメリカ・アトランタにて「大工」を経験。帰国後15年間、大手進学塾の教室長・ブロック長として教壇に立ち、2005年独立。 大型自動二輪、小型船舶2級免許所得。釣り、ウォーキングが好き!作家は、重松清さん、音楽は、さだまさしさんが好き。「質より量より更新頻度」毎日ブログを更新しています。

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