学校の休校に備えてインターネット授業

 

 

おはようございます、子供達のやる気を引き出し、彼らと未来を共に歩む未来義塾の守田です。

 

新型コロナウイルス対策で、政府は、愛知県に出している緊急事態宣言を9月30日まで延長する方針を固めました。

 

これに伴い、名古屋市の公立小中学校の短縮授業も延長。

 

名古屋市内の公立小中学校は現在、授業を午前中の4時限に短縮し、子どもたちは給食を食べた後、下校しています。

 

愛知県内では、一日に発表された感染者数が1000人を超えたのは23日連続。

 

愛知県内での感染確認は延べ9万7052人。

 

こうなってくると、いつ学校が休校になるかもわかりません。

 

そこで、先日もお伝えしたように未来義塾では、

 

学校の休校中の生徒は、塾は欠席となり、学校の休校期間での塾の授業はインターネット授業となります。

 

 

詳細に関しましては、以前配布させて頂いた冊子を読んで頂ければわかりますが・・・・

 

いざ、家で使うとなった時に、お子さんが操作できないのでは意味がないので、先日小学生達には、タブレットを使ってインターネット授業の操作方法を教えました。

 

すると、凄く楽しそうにタブレットを操作しながらインターネット授業面を受けていましたね。

 

中学生達には、期末テストが終了次第、操作方法などを伝えていくつもりです。

 

 

 

 

The following two tabs change content below.

守田 智司

愛知県蒲郡市にあるハイブリット学習塾/未来義塾の塾長。10代で愛知県から大阪、東京まで自転車で走破!大学中は、バックパック1つで、アメリカ1周。卒業後、アメリカ・アトランタにて「大工」を経験。帰国後15年間、大手進学塾の教室長・ブロック長として教壇に立ち、2005年独立。 大型自動二輪、小型船舶2級免許所得。釣り、ウォーキングが好き!作家は、重松清さん、音楽は、さだまさしさんが好き。「質より量より更新頻度」毎日ブログを更新しています。

最新記事 by 守田 智司 (全て見る)