ウィルス感染対策について【重要】

 

「個別指導」と「小集団指導」の両方の良さを取り入れ、子供達のセルフエスティームを高め、やる気を引き出し、生徒を元気にする未来義塾の守田です。

 

新型コロナウイルスの感染拡大が懸念されている中で、いろいろなイベントなどが、”自粛”や”中止”を発表されていますよね。

 

それ以外にも、季節性インフルエンザ、風邪のウィルス感染症が多い季節となります。未来義塾では、引き続き感染拡大防止策へのご理解とご協力をお願いいたします。

 

そこで、もう一度、今日から子供達には、来塾時の手指の消毒とマスク装着の励行を呼びかけていきます!

 

 

①手指の消毒の奨励

インフルエンザの主な感染経路は感染者の咳やくしゃみに含まれるウイルスを口や鼻から直接吸い込むことによる飛沫感染です。

 

また、感染者が触った手すりやドアノブなどの物を介した接触感染もあります。予防には手洗いやアルコール消毒が有効です。

 

各教室に消毒液や除菌ウエットテッシュなどを設置し、来塾時に手指の消毒をするよう呼び掛けています。

 

②室内の換気

 

定期的に教室内の換気を行い、自習室及び教室には常時空気清浄機を運転しておきます。

 

③マスク着用の呼び掛け

 

各教室にマスクを常備し、咳やくしゃみが出る生徒に対しては、着用するよう呼び掛けています。

 

 

以上の点を、講師自身も常に心掛けていきます。

 

なお、体調にご不安のある方は、くれぐれも無理なさらぬようにお願いいたします。

 

ご理解とご協力を、よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

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守田 智司

守田 智司

愛知県蒲郡市にあるハイブリット学習塾/未来義塾の塾長。10代で愛知県から大阪、東京まで自転車で走破!大学中は、バックパック1つで、アメリカ1周。卒業後、アメリカ・アトランタにて「大工」を経験。帰国後15年間、大手進学塾の教室長・ブロック長として教壇に立ち、2005年独立。 大型自動二輪、小型船舶2級免許所得。釣り、ウォーキングが好き!作家は、重松清さん、音楽は、さだまさしさんが好き。「質より量より更新頻度」毎日ブログを更新しています。