2022 卒業作文紹介 安城東高校合格

 

 

2022年春に未来義塾を卒業していった生徒たちが書いてくれた、卒業作文の一部をご紹介します。

 

安城東高校合格 Y.R.さん

 

私は中学校3年生になってから、頭の中では受験生だということを自覚していましたが、不活動も忙しく勉強はなかなか手が付けられませんでした。

 

夏休みが明けると周りの友達たちは、放課後も勉強していたり、宿題以外の勉強もたくさんしていました。

 

そんな光景を見ていて、とても焦りました。

 

自分だけが置いていかれるんではないかと・・・

 

そこで、夏休み明けの9月から未来義塾に入塾しました。

 

入塾してから私は少しずつ変わってきました。

 

 

 

 

私は特に社会が苦手でした。学校の実力テストでは点数は半分も取れず、学年順位も社会だけ真ん中より下でした。

 

社会のワークを毎日やって少しずつ苦手な社会の知識を頭の中に入れていきました。

 

そうしたら実力テストでは80点以上、学年順位も70番上げることができました。

 

とても嬉しかったです。

 

私は、このことから日々の積み重ねが本当に大切だということがわかりました。 

 

日々の積み重ねで結果は変わってくる。

 

私はこのことを未来に塾に入って学びました。

 

高校に入っても日々の積み重ねを大切にして充実した高校生活を送っていきたいと思います。

 

 

 

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守田 智司

愛知県蒲郡市にあるハイブリット学習塾/未来義塾の塾長。10代で愛知県から大阪、東京まで自転車で走破!大学中は、バックパック1つで、アメリカ1周。卒業後、アメリカ・アトランタにて「大工」を経験。帰国後15年間、大手進学塾の教室長・ブロック長として教壇に立ち、2005年独立。 大型自動二輪、小型船舶2級免許所得。釣り、ウォーキングが好き!作家は、重松清さん、音楽は、さだまさしさんが好き。「質より量より更新頻度」毎日ブログを更新しています。