荒島先生がハワイのお土産にGODIVAのチョコを生徒の皆に買ってきてくれたよ!

 

 

 

おはようございます、未来義塾の守田です。先日、ハワイ旅行から帰っていた荒島先生が生徒の皆にお土産を持ってきてくれました。

 

なんとそのハワイのお土産というのが、あの高級チョコレートメーカーとして有名なゴディバのチョコレート。

 

ハワイに行く前に荒島先生が、「生徒達にお土産買って来ますね!」と言っていたので、多分マカダミアナッツチョコレートを買ってくるのかな?と思っていたんですが・・・・

 

よくよく荒島先生に話を聞いてみると・・・・・

 

今ハワイではチョコレート熱が高く、DFSの一角に高級チョコレートゴディバのカフェがあり、そこで食べたソフトクリームが絶品だったとのこと(メチャ羨ましい!)

 

それでお土産は、ド定番のマカダミアナッツチョコレートではなく、その美味しさを生徒達にも伝えたかったようで、高級チョコレートのゴディバを買ってきてくれたそうです。

 

 

お土産は、チョコレートだけじゃなく

 

荒島先生にいろいろとハワイ旅行の話を聞いていると、日本では気付けなかった貴重な体験や発見があったようです。

 

生徒達にも聞いて欲しいと思うような話がいくつかあったので、荒島先生に頼んで文章に起こしてもらいました。

 

このブログを毎回読んでくれている未来義塾生の諸君にまず、紹介しますね。

 

 

 

私はこの春7泊9日のハワイ旅行に行きました。

 

日本を出たことがない私が海外で何を感じたのか書いていきたいと思います。まず見るもの感じるもの全てが新鮮でした。

 

空港に着くと入国審査をし、アメリカのハワイに入国しました。

 

まず驚くのが右側通行で運転席が左側ということです。この光景を見た瞬間に「あっ、海外に来たんだ」と感じました。

 

そして、日本では移動に電車を使うことがすごく多いと思いますがハワイではほとんどがバスでの移動でした。

 

そんなバスの中で私は日本では見られないような光景を目にしました。

 

1組の親子連れがバスを降りようとしたが混んでいたせいもあり、ドアが閉まってしまいました。

 

すると、その付近にいた人たちが大声で「ドアを開けて!バスを止めて!」と、叫んでいました。

 

そういった人目をはばからず人のために行動できる人間性という所に違いを感じ、また尊敬すべきだと思いました。

 

 

そして日本と大きく違うところはチップという制度です。

 

日本ではまず見かけないですが、店員やパフォーマーのサービスに対し気持ちのお金を渡すというものです。

 

ハワイではまずチップ払わないことはほとんどありません。しかも、会計額の15%から20%を払います。

 

日本の消費税よりも高い金額です。

 

そういったおサービスを当たり前と思わないでお金を渡し、感謝を伝えることが出来る人間性に感銘を受けました。

 

他にもたくさんの経験をし、密度の濃い9日間でした。

 

私は、旅行を終えてすぐに「また行きたい!むしろ住みたい!」と思うことが出来ました。

 

まだ海外は行ったことがないという人、家族と行ったことがある人も、計画を1人で立てることに意味があると思うので自分自身の力でぜひ海外旅行に行ってみてください。

 

絶対に見る世界が変わると思います。

 

また、詳しいハワイ旅行の話を聞きたい生徒は、教室で荒島先生に聞いてみて下さい。

 

今日は、今から受験生達のための「焼き肉フェス」のための準備と自習室DIYで大忙しです。

 

それでは、今日はこの辺で失礼します。

 

 

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守田 智司

守田 智司

愛知県蒲郡市にあるハイブリット学習塾/未来義塾の塾長。10代で愛知県から大阪、東京まで自転車で走破!大学中は、バックパック1つで、アメリカ1周。卒業後、アメリカ・アトランタにて「大工」を経験。帰国後15年間、大手進学塾の教室長・ブロック長として教壇に立ち、2005年独立。 大型自動二輪、小型船舶2級免許所得。釣り、ウォーキングが好き!作家は、重松清さん、音楽は、さだまさしさんが好き。「質より量より更新頻度」毎日ブログを更新しています。