2020年度版「公立高校倍率図鑑」豊丘高校編

 

「個別指導」「小集団指導」そして、「オンライン授業」の良さを取り入れ、子供達のセルフエスティームを高め、やる気を引き出し、生徒の未来を共に築く未来義塾です。

 

おはようございます、未来義塾の守田です。

 

今日のブログでは、豊丘高校の過去5年間の倍率推移をお伝えします。

 

お子様の進学資料としてお役立て下さい。

 

 

年度 2020 2019 2018 2017 2016
募集人数 200 240 240 240 204
第1志望者数 187 190 225 191 322
第2志望者数 416 443 470 443 181
合計 603 633 695 634 503
第1志望倍率 0.94 0.79 0.94 0.80 1.58
総合最終倍率 3.02 2.64 2.90 2.64 2.47

 

 

2020年は、豊丘高校(普通科)の募集定員が240名から40名減の200名に変更となり、1クラス分減ったことで、倍率はこの5年間で最高倍率となりました。

 

また、2017年から組み合わせパターンが変更となり、従来の時習館ー豊丘という組み合わせの他に、豊橋東ー豊丘とも組めるようになり、時習館及び豊橋東の滑り止めとしての受け皿になっています。

 

だから、豊丘高校そのものを第1志望として受験する生徒数は、少しずつですが減少傾向にあると思われます。

 

 

 

 

 

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守田 智司

守田 智司

愛知県蒲郡市にあるハイブリット学習塾/未来義塾の塾長。10代で愛知県から大阪、東京まで自転車で走破!大学中は、バックパック1つで、アメリカ1周。卒業後、アメリカ・アトランタにて「大工」を経験。帰国後15年間、大手進学塾の教室長・ブロック長として教壇に立ち、2005年独立。 大型自動二輪、小型船舶2級免許所得。釣り、ウォーキングが好き!作家は、重松清さん、音楽は、さだまさしさんが好き。「質より量より更新頻度」毎日ブログを更新しています。