2020年度版「公立高校倍率図鑑」西尾高校編

「個別指導」「小集団指導」そして、「オンライン授業」の良さを取り入れ、子供達のセルフエスティームを高め、やる気を引き出し、生徒の未来を共に築く未来義塾です。

 

おはようございます、未来義塾の守田です。

 

今日のブログでは、西尾高校の過去5年間の倍率推移をお伝えします。

 

お子様の進学資料としてお役立て下さい。

 

 

年度 2020 2019 2018 2017 2016
募集人数 360 360 360 360 306
第1志望者数 394 413 426 365 349
第2志望者数 180 173 186 191 170
合計 574 586 612 556 519
第1志望倍率 1.09 1.15 1.18 1.01 1.14
総合最終倍率 1.59 1.63 1.70 1.54 1.70

 

 

2018年から第1志望倍率、総合最終倍率共に下降気味

 

但し2017年と比較すると第1志望者数が50名程度増え、5年間の2015年と第1志願者数を比較すると100名近く増加しています。

 

また、刈谷高校を第1希望として、滑り止めを西尾高校にする層の生徒がある一定の人数毎年います。

 

 

あと、今年の10難関国立大学(旧7帝大+東京工業大学、一橋大学、神戸大学)の合計合格者数は30人。

 

参考までに・・

 

東京大学0名

京都大学1名

北海道大学1名

東北大学0人

名古屋大学25名

大阪大学1名

九州大学0名

東工大0名

一橋大0名

神戸大学2名

 

以上参考になれば・・・

 

 

 

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守田 智司

愛知県蒲郡市にあるハイブリット学習塾/未来義塾の塾長。10代で愛知県から大阪、東京まで自転車で走破!大学中は、バックパック1つで、アメリカ1周。卒業後、アメリカ・アトランタにて「大工」を経験。帰国後15年間、大手進学塾の教室長・ブロック長として教壇に立ち、2005年独立。 大型自動二輪、小型船舶2級免許所得。釣り、ウォーキングが好き!作家は、重松清さん、音楽は、さだまさしさんが好き。「質より量より更新頻度」毎日ブログを更新しています。