受験生を励ます言葉「ドラゴン桜編」

 

こんにちは、蒲郡市にある、「個別指導」と「小集団指導」の両方の良さを取り入れたハイブリット指導法を実践している未来義塾の守田です。

 

この時期から不安を抱く受験生達を少しでも励ますことができればと思い、「受験生を励ます元気が出る一言」と題して、エールを送ろうと思います。

 

今日の受験生を励ます元気が出る一言!は、ドラゴン桜の言葉を紹介します。

 

 

ドラゴン桜の言葉

 

他人に促されなくても、努力する人間が一番成長する。

 

思い通りに運ばないのが世の中だ。

利益を損なう一番の障害は何だと思う?

それはな・・・”人間の感情” だよ。

 

テストは最後の1秒までが、戦いなんだ!

 

自分で反省して立ち直る。

そういう精神的な強さがなければ、受験では絶対に勝てない。

 

底辺校でも1位だと、進学校の下位よりも優秀ということが起こりえる。

 

基礎学習が全ての根源であり、まさに王道。

 

テストに真剣に向かえば、終わった後自分のミスが気になる。

すると悔しさが芽生えてくる。

それはいい徴候だ。

悔しさを胸に秘め、勉強をして、反発力を生かして一気に飛び上がるんだ。

 

入試のプレッシャーに負けない自信。

明確な根拠のある自信。

それを得るためにはひたすら勉強するしかないのだ。

 

これからは、歯を磨くように勉強しろ!

歯を磨かないと、気持ちが悪くて寝れないだろ。

それと一緒だ。勉強しないと気持ちが悪いと感じるようになれ。

 

勝手に祭り上げ、勝手に諦め、そして勝手にコンプレックスを抱く。

成功している人間はそれはもともと才能があったからで、

自分はもともと平凡な人間だから努力したって無理だ、

そういう思い込みが人の人生をどれだけ窮屈に縛りつけてることか。

 

世の中に越えられない壁なんてねえんだ。

だからおメエら、どんなことにもできないという先入観を持つな。

 

人生には、正解はたくさんある。

大学に進むのも正解。

行かないのも正解。

スポーツに夢中になるのも、音楽に夢中になるのも、友達ととことん遊びつくすのも。

そして、誰かのためにあえて遠回りするのも、全部正解だ。

だから生きることに臆病になるな。

自分の可能性を否定するな。

受かったやつも、落ちたやつも、堂々と胸を張って生きろ。

 

 

如何でしたか?ドラゴン桜の名言!

 

単語を覚えた、数学の二次関数が解けた!

 

小さな”出来る”が繋がるとどんどんやる気が増してきています。

 

前向きな気持ちは、やる気、熱意、意欲、元気を産み出す燃料です。

 

燃料を燃やせば、行動へと変わります。

 

行動こそが自信を産み出す礎となります。

 

今年もあとわずか、頑張れ受験生諸君!

 

 

My Way  / Frank Sinatra

 

 

And now, the end is near
And so I face the final curtain
My friend, I’ll say it clear
I’ll state my case, of which I’m certain
I’ve lived a life that’s full
I traveled each and every highway
And more, much more than this, I did it my way

 

Regrets, I’ve had a few
But then again, too few to mention
I did what I had to do and saw it through without exemption
I planned each charted course, each careful step along the byway
And more, much more than this, I did it my way

 

Yes, there were times, I’m sure you knew
When I bit off more than I could chew
But through it all, when there was doubt
I ate it up and spit it out
I faced it all and I stood tall and did it my way

 

I’ve loved, I’ve laughed and cried
I’ve had my fill, my share of losing
And now, as tears subside, I find it all so amusing
To think I did all that
And may I say, not in a shy way
Oh, no, oh, no, not me, I did it my way

 

For what is a man, what has he got?
If not himself, then he has naught
To say the things he truly feels and not the words of one who kneels
The record shows I took the blows and did it my way

 

Yes, it was my way

 

 

 

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守田 智司

守田 智司

愛知県蒲郡市にあるハイブリット学習塾/未来義塾の塾長。10代で愛知県から大阪、東京まで自転車で走破!大学中は、バックパック1つで、アメリカ1周。卒業後、アメリカ・アトランタにて「大工」を経験。帰国後15年間、大手進学塾の教室長・ブロック長として教壇に立ち、2005年独立。 大型自動二輪、小型船舶2級免許所得。釣り、ウォーキングが好き!作家は、重松清さん、音楽は、さだまさしさんが好き。「質より量より更新頻度」毎日ブログを更新しています。