夜照明!塾のシンボルツリーを照らしてみた! 

 

 

先日、塾にLED外灯を取り付け、見違えるほど明るくなりました。その時、同時に塾の玄関前に植えてあるシンボルツリーも照らしたいと思ったんですね。

 

今回は、業者にお願いするのではなく、屋外ソーラースポットライトが使えないかと考えていました。

 

ソーラーライトなら業者の工事も必要ないですし、昼間勝手に充電して、夜暗くなればセンサーできちんと反応して照らしてくれます。

 

そういった意味でとてもコスパもよく、経済的なんですが、1点心配だったのが、光量ですね。

 

やっぱりこの手の物は、ソーラーなのでいまいち光量不足が否めません。

 

 

 

そこで、良さげな物はないかと早速Amazonで物色!

 

こちらのLitom スポットライト 屋外 ソーラーライト 電球色 12LED ガーデンライト をポチりました。

 

 

なぜこれを選んだかというと、カスタマーレビューが多いことと、LEDランプが12コ付いている点です。これなら求めている光量が得られるんじゃないかと思いました。

 

 

 

 

あとは、点灯モードが2つ有り光量を変えることができる点と最大持続時間12時間あることです。

 

 

 

 

二日間日光に当て充分充電してから夜を待ちます。

 

 

 

 

周りが暗くなり、点灯すると予想以上に明るいわけではなかった!

 

残念!

 

もう少し本数を増やさないと、夜の暗闇に綺麗なシルエットを映し出すのは難しいようです。

 

照明で緑を眺められるようになると、なんだか寛いだ気分というんですか、疲れもとれて癒しの効果がありますよね。

 

もう少し光量が増えれば、樹木の姿が昼とは違う別の表情をみせてくれると思うんです。

 

早速、単純に同じ物の本数を増やすか?

 

別の方法でライトアップするか?

 

再検討してみたいと思います。

 

 

 

The following two tabs change content below.
守田 智司

守田 智司

愛知県蒲郡市にあるハイブリット学習塾/未来義塾の塾長。10代で愛知県から大阪、東京まで自転車で走破!大学中は、バックパック1つで、アメリカ1周。卒業後、アメリカ・アトランタにて「大工」を経験。帰国後15年間、大手進学塾の教室長・ブロック長として教壇に立ち、2005年独立。 大型自動二輪、小型船舶2級免許所得。釣り、ウォーキングが好き!作家は、重松清さん、音楽は、さだまさしさんが好き。「質より量より更新頻度」毎日ブログを更新しています。